上田式 膝の痛み改善プログラムの「症状別専用エクササイズ」とは?

 

膝の痛み改善プログラムの「症状別専用エクササイズ」

上田式 膝の痛み改善プログラムには、

 

様々な膝の痛みの症状ごとに
その痛み専用のエクササイズが用意されているのが大きな特徴です。

 

 

これならば、自分の症状に最適なエクササイズだけを選んで取り組むことができますから
遠回りしたり、無駄な時間をかけることなく
最短で最も効率よく膝の痛みを解消することができますよね。

 

この「最短・最速・効率的」な治療法こそ「上田式」の特徴で、
このDVDが人気を集めている理由でもあるんですね。

 

それでは、各症状専用のエクササイズについて、ご紹介していきます!

 

 

 

 

 

変形性膝関節症・半月板や靭帯損傷をした膝の痛みや違和感

 

 

膝の痛みや違和感

変形性の膝関節症は、骨盤が開いてしまっていることで
足の小指側だけに過大な体重がかかり、
О脚になってしまっている方に多く見られる症状です。

 

この場合は、まず開いた骨盤を正しい位置に戻し
脚の内側の筋肉をトレーニングすることで、
膝の内側にかかっている不自然な力を軽くしていきましょう。

 

このエクササイズは、かつて半月板や靭帯を損傷して
現在は強い痛みはないものの、膝に違和感があるという方にも
効果的な方法です。

 

 

ランナー膝

 

 

ランナー膝(腸脛靭帯炎)は陸上の長距離ランナーなど、
一般の方以上に脚の筋力が鍛えられている方が患いやすいスポーツ障害の一種です。

 

特にO脚の方や、走る時のクセで足の外側でバランスがかかってしまう方、
膝関節が変形していて、膝の安定度が失われている方など、
体重の負担が身体の外側にかかってしまう場合に発生しやすい症状です。

 

上田式のエクササイズで、正しい体重バランスを身につけることができます。

 

 

鵞足炎(がそくえん)

 

鵞足炎とは、膝の内側に炎症が起きていて、強い痛みを感じる症状です。

 

縫工筋(ほうこうきん)など、膝の内側の筋肉のをストレッチしたりマッサージをして
筋肉の緊張を取り除くことが最も大切になります。

 

このように、膝の痛みに関しては筋肉を鍛える方法だけでなく
「リラックスさせる」ことの方が効果的なケースもあるのです。

 

 

膝を抱える

 

 

膝蓋靭帯炎・オスグット病

 

膝蓋靭帯炎とオスグット病は、根本の原因はほぼ同じと考えられます。

 

膝蓋靭帯炎は、膝の大腿四頭筋がついている靭帯が炎症を起こしている症状、
一方オスグット病は、大腿四頭筋と骨の接触面が炎症を起こしている症状をいいます。

 

太ももの筋力が衰えていて、その分膝への負担が余計にかかっているケースが多いので
まず、太ももの筋肉を柔らかくするエクササイズが効果的です。

 

 

膝の裏の痛み

 

膝の裏が痛いという方の場合、その原因は複数考えられます。

 

原因によってするべきエクササイズの内容が変わりますので
まず自分の膝の状態をよく見極めてから
最適なエクササイズを選んで取り組むようにしてください。

 

 

教材の公式ページはこちら⇒ 【上田式】膝の痛み改善プログラム

 

 

 

 

特典セットの内容やお受け取りの方法はこちらでご確認下さい。

 

特別な特典を確認する

 

 

お申し込みはこちらのボタンから公式サイトへ

 

今すぐ膝の痛みから解放される